2026年10月10日(土)放送の『オールスター感謝祭2026秋』で、恒例の赤坂5丁目ミニマラソンが開催されました。放送70回を記念した今回は、史上最長となる約5キロの新コースで、総勢57人が優勝を争いました。
気になるオールスター感謝祭2026のマラソン結果は、NMB48の坂下真心さんが見事優勝!歴代優勝者や現役の陸上競技選手も出場する中、一般女子グループからスタートした坂下真心さんが1位でゴールしました。
また、3位にはAKB48の伊藤百花さん、4位には純烈の後上翔太さんがランクインしています。ほかの上位入賞者の順位や、57人の出場者も気になりますよね。
そこで当記事では、オールスター感謝祭2026のマラソン結果を中心に、優勝者や最終順位、出場者57人の名前、スタート順とハンデについて紹介します。注目ランナーの結果もまとめているので、ぜひチェックしてみてくださいね。
この記事でわかること
- オールスター感謝祭2026のマラソン優勝者と最終順位
- 赤坂ミニマラソン出場者57人の名前一覧
- スタート時間やグループ別のハンデ
- 歴代優勝者や注目ランナーの結果
オールスター感謝祭2026のマラソン結果速報!優勝者と順位一覧
オールスター感謝祭2026秋の赤坂5丁目ミニマラソンには、総勢57人のランナーが出場します。今回は歴代優勝者9人が集結するほか、現役の陸上競技選手も参戦する注目の大会です。まずは、誰が優勝したのか、上位入賞者の順位をまとめて紹介します。
赤坂ミニマラソンの優勝者は誰?
オールスター感謝祭2026秋の赤坂5丁目ミニマラソンの優勝者は、現在確認中です。 レースの結果が判明次第、優勝者の名前とゴール時の様子を掲載します。
今回の赤坂ミニマラソンは、番組70回の放送を記念した特別大会です。約5キロという史上最長の新コースで、歴代優勝者や芸能人、陸上競技の実力者が優勝を争います。
特に注目したいのが、2026年春の優勝者である福山康平さんと、2024年春に優勝したOWVの佐野文哉さんです。さらに、過去に何度も優勝しているエリック・ワイナイナさんや森脇健児さんなども出場しています。
また、佐藤圭汰選手や池野絵莉選手といった陸上競技で実績のあるランナーも参戦しました。スタート時のハンデが勝負に大きく関わるだけに、誰が優勝するのか最後まで目が離せませんね。
オールスター感謝祭2026のマラソン結果速報!優勝者と順位一覧
2026年10月10日(土)放送の「オールスター感謝祭2026秋」で開催された赤坂5丁目ミニマラソンの結果が判明しました。
今回の赤坂ミニマラソンで優勝したのは、NMB48の坂下真心さんです!
放送70回を記念した史上最長の約5キロの新コースで、総勢57人が参加した注目のレース。歴代優勝者や現役の陸上競技選手も出場する中、坂下真心さんが見事1位でゴールしました。
赤坂ミニマラソンの最終順位
オールスター感謝祭2026秋のマラソン結果は、NMB48の坂下真心さんが優勝しました。 放送画面で確認できた上位入賞者の順位と、優勝者とのタイム差を一覧にまとめました。
| 順位 | 名前 | 1位とのタイム差 |
|---|---|---|
| 1位 | 坂下真心(NMB48) | 優勝 |
| 2位 | 佐藤圭汰 | |
| 3位 | 伊藤百花(AKB48) | 47秒差 |
| 4位 | 後上翔太(純烈) | 51秒差 |
| 5位 | 井上咲楽 | 57秒差 |
| 6位 | 福山康平 | 1分15秒差 |
| 7位 | 佐野文哉(OWV) | 1分18秒差 |
| 8位 | 八村倫太郎(WATWING) | 1分34秒差 |
今回のレースでは、一般女子グループからスタートした坂下真心さんが見事に逃げ切り、優勝を果たしました。
3位にはAKB48の伊藤百花さん、4位には純烈の後上翔太さんが入りました。5位は井上咲楽さん、6位は2026年春の優勝者である福山康平さんです。
また、2024年春の優勝者である佐野文哉さんは7位、WATWINGの八村倫太郎さんは8位という結果になりました。
オールスター感謝祭2026のマラソン結果では、歴代優勝者や実力派ランナーが参加する中、NMB48の坂下真心さんが優勝したことが大きな話題となりそうですね。
オールスター感謝祭2026のマラソン出場者57人一覧
オールスター感謝祭2026秋の赤坂5丁目ミニマラソンには、総勢57人のランナーが出場します。番組内では出場者の名前とスタートグループが発表されました。一般女子や一般男子、運動自慢のランナー、歴代優勝者など、幅広い顔ぶれがそろっています。
赤坂ミニマラソン出場者57人の名前一覧
今回の赤坂5丁目ミニマラソンでは、出場者57人が9つのスタート区分に分かれています。 番組で発表されたスタート表をもとに、出場者全員の名前と所属を整理しました。
一般女子には、SKE48の伊藤実希さん、NMB48の坂下真心さん、私立恵比寿中学の風見和香さんなどが参加しています。さらに、ゆうちゃみさんやヒコロヒーさん、金田朋子さん、高橋成美さんなど、幅広い分野の出演者も名前を連ねています。
一般男子には、お笑い芸人を中心に17人が参加しました。また、運動自慢男子には、アイドルや俳優、歴代優勝者など15人が入っています。
出場者全員の名前は以下の一覧で確認できます。番号は一覧を整理するためのもので、マラソンの順位やゼッケン番号ではありません。
| 番号 | 名前 | 所属・分類 |
|---|---|---|
| 一般女子・12人 | ||
| 1 | 伊藤実希 | SKE48 |
| 2 | 岩本理瑚 | 僕が見たかった青空 |
| 3 | 風見和香 | 私立恵比寿中学 |
| 4 | 坂下真心 | NMB48 |
| 5 | 伊藤百花 | AKB48 |
| 6 | ゆうちゃみ | タレント |
| 7 | キンタロー。 | お笑い芸人 |
| 8 | 金田朋子 | 声優 |
| 9 | 緑川静香 | 女優・タレント |
| 10 | ギャビー | モデル・タレント |
| 11 | 高橋成美 | 元フィギュアスケート選手 |
| 12 | ヒコロヒー | お笑い芸人 |
| 一般男子・17人 | ||
| 13 | トランプマン | マジシャン |
| 14 | ニッチロー | ものまねタレント |
| 15 | 後上翔太 | 純烈 |
| 16 | 尾身智志 | ラパルフェ |
| 17 | 山本浩司 | タイムマシーン3号 |
| 18 | 関太 | タイムマシーン3号 |
| 19 | じゅんいちダビッドソン | お笑い芸人 |
| 20 | 都留拓也 | ラパルフェ |
| 21 | 菊田竜大 | ハナコ |
| 22 | とにかく明るい安村 | お笑い芸人 |
| 23 | 赤木裕 | たくろう |
| 24 | きむらバンド | たくろう |
| 25 | 小橋共作 | ドンデコルテ |
| 26 | チャンカワイ | Wエンジン |
| 27 | 佐々木隆史 | エバース |
| 28 | 寺家 | バッテリィズ |
| 29 | 池田直人 | レインボー |
| 運動自慢女子・1人 | ||
| 30 | 井上咲楽 | タレント |
| 運動自慢シニア・2人 | ||
| 31 | 森脇健児 | 歴代優勝者 |
| 32 | ノッチ | デンジャラス |
| 運動自慢男子・15人 | ||
| 33 | 稲葉通陽 | B&ZAI |
| 34 | カイセイ | NAZE |
| 35 | ターン | NAZE |
| 36 | 中村旺太郎 | ICEx |
| 37 | 福山康平 | 俳優・歴代優勝者 |
| 38 | 石橋遼大 | 四千頭身 |
| 39 | 藤光謙司 | 歴代優勝者 |
| 40 | Y2Kボルト | VIVANT関連 |
| 41 | Y2Kマリク | VIVANT関連 |
| 42 | Y2Kナラン | VIVANT関連 |
| 43 | エリック・ワイナイナ | 歴代優勝者 |
| 44 | 菅田琳寧 | B&ZAI・歴代優勝者 |
| 45 | EIKU | ONE N’ ONLY |
| 46 | 小島よしお | 歴代優勝者 |
| 47 | 八村倫太郎 | WATWING |
| マラソン常連ランナー・6人 | ||
| 48 | トランプマンX | マジシャン |
| 49 | おばたのお兄さん | お笑い芸人 |
| 50 | 森渉 | 歴代優勝者 |
| 51 | 鄭大世 | 元プロサッカー選手 |
| 52 | ハリー杉山 | 歴代優勝者 |
| 53 | ワタリ119 | お笑い芸人 |
| マラソンガチ勢・2人 | ||
| 54 | 佐野文哉 | OWV・歴代優勝者 |
| 55 | 丸山優真 | 十種競技選手 |
| 陸上競技選手 | ||
| 56 | 池野絵莉 | 陸上競技選手 |
| 57 | 佐藤圭汰 | 陸上競技選手 |
出場者57人のうち、歴代優勝者9人も参加しています。さらに、現役の陸上競技選手や過去の大会で活躍した常連ランナーもそろっており、見どころの多い顔ぶれですね。
歴代優勝者9人の顔ぶれ
今回の赤坂ミニマラソンには、過去に優勝した経験を持つ9人のランナーが集まっています。 番組70回の記念大会ということもあり、過去の王者たちが同じコースで争う特別なレースとなりました。
なかでもエリック・ワイナイナさんは、2006年春、2007年春、2008年秋、2009年春、2010年秋、2012年秋など、数多くの優勝経験を持っています。また、森脇健児さんは2013年春、2017年春、2019年春に優勝しました。
近年では、2022年秋に菅田琳寧さん、2023年春に小島よしおさん、2024年春に佐野文哉さん、2026年春に福山康平さんが優勝しています。
過去の大会で優勝した経験は大きな強みですが、今回は史上最長の新コースとなります。オールスター感謝祭2026のマラソン結果では、歴代王者が再び優勝するのか注目ですね。
オールスター感謝祭2026のマラソンのスタート順とハンデ一覧
今回の赤坂5丁目ミニマラソンでは、出場者57人を9つのスタート区分に分け、走力に合わせたハンデが設定されています。一般女子が最初に出発し、最後の佐藤圭汰選手は8分40秒後にスタートします。グループごとの時間差を確認していきましょう。
スタート時間とハンデを一覧で紹介
オールスター感謝祭2026秋の赤坂ミニマラソンでは、一般女子と最後の佐藤圭汰選手の間に8分40秒のスタート差が設けられました。 番組で発表された各グループのスタート時間は、以下のとおりです。
| グループ | 人数 | スタート時間 |
|---|---|---|
| 一般女子 | 12人 | 最初にスタート |
| 一般男子 | 17人 | 2分後 |
| 運動自慢女子 | 1人 | 2分30秒後 |
| 運動自慢シニア | 2人 | 3分30秒後 |
| 運動自慢男子 | 15人 | 5分後 |
| マラソン常連ランナー | 6人 | 6分15秒後 |
| マラソンガチ勢 | 2人 | 7分30秒後 |
| 池野絵莉選手 | 1人 | 7分40秒後 |
| 佐藤圭汰選手 | 1人 | 8分40秒後 |
一般女子から2分後に一般男子が出発し、その30秒後に井上咲楽さんがスタートします。森脇健児さんとノッチさんの運動自慢シニアは、3分30秒後のスタートとなりました。
運動自慢男子の15人は5分後、マラソン常連ランナー6人は6分15秒後に出発します。さらに、佐野文哉さんと丸山優真選手は7分30秒後となっています。
最後の佐藤圭汰選手には最も大きなハンデが設定されました。オールスター感謝祭2026のマラソン結果では、8分40秒という差をどこまで縮められるのかが大きな見どころですね。
史上最長の新コースは約5キロ!
オールスター感謝祭2026秋の赤坂5丁目ミニマラソンは、約5キロの史上最長コースで開催されます。 放送70回を記念して新たなコースが用意され、歴代優勝者と現役のアスリートが同じ舞台で対決します。
赤坂ミニマラソンといえば、TBS周辺を舞台にしたレースとして知られています。なかでも「心臓破りの坂」は名物となっており、上り坂での粘りや終盤の追い上げが見どころです。
今回は従来よりも長い距離で争うため、序盤のペース配分や後半のスタミナが重要になると考えられます。特に、後方から出発する実力者は、前を走るランナーとの差を縮めながら最後まで走り切る必要があります。
私は、今回の新コースでは過去の優勝経験だけでなく、約5キロを走り切る体力も勝敗を分けるポイントになると思います。番組でも史上最長の新コースが見どころとして紹介されています。(出典:TBSテレビ)
オールスター感謝祭2026のマラソン結果で注目のランナーは?
今回の赤坂ミニマラソンでは、歴代優勝者だけでなく、陸上競技で実績のある選手も出場しています。特に佐藤圭汰選手と池野絵莉選手は、ほかのランナーより遅い時間にスタートする設定です。注目選手の実績や見どころを紹介します。
佐藤圭汰は8分40秒のハンデで出場
今回のレースで最も遅くスタートするのが、佐藤圭汰選手です。 佐藤圭汰選手は、室内5000mの日本記録保持者として番組で紹介されました。今回の赤坂ミニマラソンでは、一般女子のスタートから8分40秒後に出発します。
佐藤圭汰選手は長距離競技で実績を持つ選手ですが、赤坂ミニマラソンは通常のトラック競技とは条件が異なります。スタート時間の差があるため、速く走るだけでなく、先頭との差をいかに縮めるかが重要です。
また、今回は史上最長となる約5キロの新コースが採用されています。走力の高さに加え、坂道を含むコースへの対応もポイントになりそうですね。
オールスター感謝祭2026のマラソン結果では、佐藤圭汰選手が最後尾からどこまで順位を上げられるのかに注目したいところです。歴代王者との直接対決も楽しみですね。
池野絵莉は7分40秒後にスタート
池野絵莉選手は、一般女子のスタートから7分40秒後に出発します。 番組では、U20日本選手権5000mで優勝した実績を持つランナーとして紹介されました。
今回の出場者の中でも、陸上競技の実績を持つ選手として注目されています。一般女子とは大きなスタート時間の差がありますが、どこまで追い上げられるのか気になりますよね。
また、池野絵莉選手は佐藤圭汰選手より1分早いスタートとなります。両選手がレース中にどのような位置関係になるのかも、見どころの一つです。
オールスター感謝祭2026のマラソン結果では、池野絵莉選手が先行するランナーをどこまで追い抜けるのかに注目したいですね。過去の大会では女性ランナーが上位に入ることもあり、今回の走りにも期待が集まります。
佐野文哉と丸山優真は7分30秒後にスタート
マラソンガチ勢として出場するのは、OWVの佐野文哉さんと十種競技選手の丸山優真選手です。 2人は一般女子のスタートから7分30秒後に出発します。
佐野文哉さんは2024年春の赤坂ミニマラソンで優勝した経験があります。過去に優勝していることから、今回も上位争いに加わるのか注目ですね。
一方、丸山優真選手は、アジア大会の陸上男子十種競技で金メダルを獲得した選手として番組で紹介されました。十種競技は幅広い運動能力が求められるため、約5キロのマラソンでどんな走りを見せるのか気になります。
佐野文哉さんと丸山優真選手は、池野絵莉選手より10秒早くスタートします。経験豊富な歴代王者と陸上競技の実力者による順位争いが、オールスター感謝祭2026のマラソン結果を左右する可能性もありそうですね。
オールスター感謝祭2026のマラソン結果まとめ
当記事では、オールスター感謝祭2026のマラソン結果について紹介しました。2026年10月10日放送の赤坂5丁目ミニマラソンは、放送70回を記念して史上最長となる約5キロの新コースで開催されます。
今回の出場者は総勢57人で、9つのスタート区分に分かれています。一般女子が最初にスタートし、最後の佐藤圭汰選手は8分40秒後に出発するハンデが設けられました。
また、歴代優勝者9人が集結するほか、池野絵莉選手や丸山優真選手など、陸上競技で実績のある選手も参加します。芸能人やアイドルも多数出場しており、幅広いランナーが順位を争う大会です。
オールスター感謝祭2026のマラソン結果については、優勝者と上位入賞者の順位を中心に確認していきます。史上最長のコースで誰が優勝するのか、最後まで目が離せませんね。結果が気になる方は、記事冒頭の順位一覧をチェックしてください。

